当社社員の所属するチームPEARLSが「第12回全国女子ラグビーフットボール選手権大会」の準決勝戦で、対戦相手である横河武蔵野Artemi-Starsと激闘の末、17-36と惜しくも敗れ、3位で今大会を終えました。日本一奪還は次の大会に持ち越されましたが、最後まで諦めずに戦い抜いた選手の姿に大きな勇気と感動をもらいました。
■福沢選手コメント
応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
惜しくも準決勝で敗れ、日本一の厳しさと自分の未熟さを改めて痛感しました。
この悔しさを胸に、一から取り組み直し、来シーズンは今よりも強く、より賢く成長したいと思います。
一年後、笑顔で皆さまに良い報告ができるよう努力しますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。
今後も東邦地水は、スポーツの支援を通じて、地域社会に貢献してまいります。
